萌える豆魂 -もやしと共に生きるー

お知らせです。

 

もやしの絵本第三部

もうやんともんちゃんの“それから”

UPしました!! 

 

☆平成22年2月26日付 朝日新聞朝刊にて

紹介されました。記事はこちらです。

                  

   

埼玉県深谷市には、今でも「昔ながらのもやし屋」があります。

1961年に創業。以来48年間、その栽培方法は全く変わっていません。

今では本当に少数派となった、豆の力だけで成長する「ありのままのもやし」。

青臭くて、身は細く、根は長く、豆がついたままのもやし。

 

私は生まれてからずっと、そんなもやしを見続け、自ら育て、世に送り出し、

そして日々成長するもやしの発芽する力をもらって、ここまで生きてきました。

 

ここはもやしと共に生き、もやしの熱い魂を受け継いだ私が語る、もやしの世界です。 

 

【もやしの物語】  

序章  もやしの原料  

第1章   芽生えの時

第2章    もやしの畑 

第3章   もやしの成長 

 第4章  もやしの旅立ち

最終章  もやしについて 

 

【もやしのえほん】

深谷育ちのもやしの兄弟も~やんもんちゃんの物語

 

絵本の紹介記事(埼玉新聞、読売新聞)はこちらです。

 

 ことなさんのプロフィール

もーやんともんちゃんのうみの親、熊谷市在住のイラストレーターことなさんのプロフィールです。

  

埼玉県深谷市のもやし屋について

 

【私どもの育てたもやしのご案内】

 

【もやしのレシピ集】

 

【漫画】

豆魂社長奮闘記

 

私(飯塚)が実際に体験したもやし(野菜)の実情を漫画にしたものです。今、現場では

何が起こっているのか。もやしを含めた野菜は消費者に

どのように捉えられ扱われているのか。

漫画形式で面白おかしく描かれます。

  

【ブログ】

『まぼろしの「もやし」求めて・・・』

 

 

 

 

ご意見・ご質問等ございましたらこちらへ

 

・・・・・少しずつUPしていきます。しばしお待ちを